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天候に恵まれ、雲のない青空の中、満開の御室桜が
御室に訪れる人々を迎えてました。
京都市内では遅咲きの桜の名所です。![]()
土日は大渋滞で、公共交通のバスも先に進めす
電車が唯一スムーズに行ける手段だそうです。
平日では近隣の道路の渋滞はあまりありませんが駐車場付近は
混んでます。駐車には時間帯によって待ちの状態で根気が必要です。
やはり、歩きかバス、もしくは電車の方がストレスレスで目的地に着きます。
しかし、このくらい綺麗だと大人気の理由がわかります。
木が低いので桜の花弁も目線で楽しめます。![]()
緑色の桜、御衣黄(ギョイコウ)も咲き始めました。
だんだん開くと共に緑から淡いピンクになってきます。
松月(ショウゲツ)、紅華(コウカ)、御衣黄(ギョイコウ)がこれら楽しめます。
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上賀茂神社の御所桜はすっかり散ってしまいましたが
斎王桜はちょうど満開、見ごろです。
今日は風がきつく鴨川の桜は散って吹雪いてました。
境内の受付脇の枝垂れも丁度見ごろです。
桜の頃に賀茂曲水宴が次の日曜4月13日に開かれます。
「ならの小川」で斎王代の陪覧、歌人等の詩歌の吟詠、
管弦の弾吹など平安の雅を堪能できます。
日 時 : 4月13日(日)お昼午後13:00?
拝観料 : 1,000円(抹茶券付)

4月1日の高野川の桜です。
これで5分から7分です。この日は絶好の撮影日和で夕方近くでも
青空とのコラボで綺麗です。


4月6日では、満開ですが風がきつく散り始めています。
本当にあっという間ですね。その儚さが桜の魅力なんでしょうか。

4月1日は撮影には絶好のお天気でしたのでに足をのばして
南禅寺方面にいきました。桜は5分咲きでしたが情報では4月4日では
殆ど満開に近いようです。平日に訪れましたがさすがに桜の頃の京都は
観光客は増えてきてます。特に海外の方々が多いようです。
南禅寺までの野村碧雲荘の通り挟んだ横の桜が大変きれいでした。
メインの通りから横道に入ると色んな発見ができます。
お時間があれば脇道もお勧めです。

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この間、咲き始めたと思ったら、もう満開でした。
焦がれるほど待ちわびて咲いてしまえば早いものです。
雨が降ったり止んだり日曜は朝から天気が荒れ気味でした。
にも関わらず割と、海外の人が多く見受けられました。
行き帰りに鴨川と高野川沿いを通りますと
三分、五分程ソメイヨシノが咲いており桜並木となっておりました。
月曜から絶好の桜日和となるといいですね。
続きを読む: 京都御苑 近衛の桜

