京都観光の最近の記事
撮影は 京都府立植物園(2008年)にて
民家の軒下の牡丹が咲いてました。
で、市内の牡丹の開花しているところを調べてみますと
京都府立植物園の他に
枝垂れ桜で有名な本満寺で牡丹の花が咲き始めたようです。
長岡の乙訓寺も有名どころですね。
開会状況は3分ほど、
丁度、今日からボタン祭りが始まるみたいです。詳しくは
ホームページ(http://www.eonet.ne.jp/~otokunidera/)をご覧下さい。
牡丹と云えば、
オリジナル扇子で牡丹柄の扇子デザインにしてみました。
詳しくはこちら→(http://www.acrowass.com/sens/mysens3.shtml)
7寸5分35間 夏用のサイズです。![]()
気温が上がってくると扇子が活躍する季節になりますね。
一年を通せば舞扇もございます。
成人式に人気の牡丹柄の舞扇です。
詳しくはこちら→(http://www.acrowass.com/sens/weding.shtml)
足の腫れと水ぶくれも、もようやくひいてきて
10円玉くらいの大きさになってくれた。
10日間程、ほとんど家の中だったので
リハビリも兼ねてカメラを持ってゆっくり散歩に出た。
低い位置でホオジロのさえずりが聞こえ声を辿ると、おりました。
ラッキーな事にじっとしてくれたおかげで撮れました。
バイパス脇の歩道では至る所アケビの花も咲いておりました。
昨年も記事にしまして、もう1年経ったのかな。。。『早い!』と
感じる次第です。
白い花びらのように見えるのは萼とか。
雌雄同株。真中で開いているの2輪が雌花、
その下のほう、紫が下向いているのが雄花のようです。
雌花は1本、すーっと伸びて自己主張してるみたいで
区別がつきやすいです。
アケビの実は熟してくると真ん中がパカット割れるので
開け実 → アケビ
人のあくびのようなので
あくび → アケビ
と諸説あります。
本当にいたるところで咲いてるのですが結実を見るのは
決まったポイントでしか見つけられません。
玄関で迎えてくれました。
近づいてきたので、手をのばせば逃げたり。
シャイな黒ネコでした。
2018年3月27日 今年も綺麗に咲いてました。
今頃ですと遅咲きの御衣黄桜や紅八重なぞ咲いてるでしょうか。
昨日の雨で散ったかな。。
お足の腫れは徐々にひきつつあります。
傷口は水ぶくれが残ってます。
気長に直るのを待つしかないのですが
なまじ、元気なので部屋の中にいることが
ストレスになってきてます。
千本釈迦堂
京都市上京区七本松通今出川上ル溝前町1034
交 通:JR「京都駅」からバス約25分「上七軒」下車、徒歩3分
ワンポイント:中風や諸病を封じる大根焚き、容姿が美しい「阿亀桜」で有名
3月21日にデビューしたばかりの叡山電車『ひえい』です。
市原へ帰る途中、茶山駅でお初でした。
1時間に1本と八瀬行きなので鞍馬行きに乗る私的には
これはラッキーでしょうか。
乗ってみたいですね。
デビューして間も無いので出町柳駅では行列になってます。
八瀬、比叡山の新芽の緑と合いそうです。
『ノスタルジック731』にも合えましたね。
こちらは夕暮れから夜暗くなるまでが好きで
一杯飲んでから乗るとなんかジプリの世界に入ったような感じになります。
この感覚、なんて説明すればいいんだろう。
その名の通り「ノスタルジー」な感じ。家路までの温かみのあるレトロな
雰囲気が好きです。
で、絶好の行楽期、あちこち出かけたいと思うのに
虫刺されの左足は2.5倍のまま腫れはひかず、靴は履けません。
薬のせいかドヨーンと倦怠感も出て
今日の寒も加わり大人しく寝るのが静養なんでしょうか。

