心なしかお腹がふくよかに見えるノスリさん。メタボ気味なのか冬毛のせいなのか?
ぶらーん、ぶらーんと揺れるススキのブランコを楽しみながら穂先を味見するホオジロ。きっと美味なんでしょう。夢中になって食べてました。どんな味なのかなー?
ミサゴや鷹など猛禽類は眼光鋭いイメージがありますがチョウゲンボウやミサゴは眼が大きくてクリクリして非常に可愛いです。どれだけ可愛いかは停まっているか写真でないと中々確認できませんのでどうぞ見てやってください。
「あーはっはっはぁー。快晴だなー。」あまりにも心地よくて思いっきり笑うモズ女子。飛び切りご機嫌なショットです。わたしも、つられて青空めがけて笑っちゃいます。
夏鳥が去ってゆくなか、入れ違いに冬鳥の姿を見る機会がどんどん増えてきました。アトリの御一行40?50羽ほども久しぶりに見ることが出来ました。旅の途中でしょうか周辺をグルグルと飛んでます。羽休めで木に停まったところを撮影することができました。お帰りアトリ。