ながーいお付き合い。(京銀さん、ごめんなさい)運も長ーく続きますように。さあ、写真をすりすりして宝くじを買おうっと。
言いたいことはわかるよ。そんなに怒らんといて。でも怒った顔も可愛いね。ハート形のお口が尚キュートだよ。
今年の秋、初見のカシラダカ。春以来ご無沙汰してましたので再会を喜んでいます。ホオジロと一緒にいるのでついつい見落としがちです。お腹の白さと尾が少し短いのが見分けるポイントなんでしょうか。
今期も来年の3月ごろまでコハクチョウ三昧の日々が来たのかと思うと鳥肌が立ってきます。コハクチョウの「コオコオ」の鳴き声は和みの声。見ているだけでも癒しになります。春先までよろしく。
暖かい日差しが心地よいのか、バッタを食べて小腹が満たされているかは定かではない。が、うっとりした眼で毛づくろいするチョウゲンボウ。こんな表情もするんですね。
心なしかお腹がふくよかに見えるノスリさん。メタボ気味なのか冬毛のせいなのか?
ぶらーん、ぶらーんと揺れるススキのブランコを楽しみながら穂先を味見するホオジロ。きっと美味なんでしょう。夢中になって食べてました。どんな味なのかなー?
ミサゴや鷹など猛禽類は眼光鋭いイメージがありますがチョウゲンボウやミサゴは眼が大きくてクリクリして非常に可愛いです。どれだけ可愛いかは停まっているか写真でないと中々確認できませんのでどうぞ見てやってください。
「あーはっはっはぁー。快晴だなー。」あまりにも心地よくて思いっきり笑うモズ女子。飛び切りご機嫌なショットです。わたしも、つられて青空めがけて笑っちゃいます。
夏鳥が去ってゆくなか、入れ違いに冬鳥の姿を見る機会がどんどん増えてきました。アトリの御一行40?50羽ほども久しぶりに見ることが出来ました。旅の途中でしょうか周辺をグルグルと飛んでます。羽休めで木に停まったところを撮影することができました。お帰りアトリ。