前回たまにしか目ることがないと書いてました「銀ガマ」こと
電気機関車EF510 510がやってきましたので撮りました。この日の貨物は歯抜け状態で少ないですね。貨物が少ない時は、通り抜けた時の「ぎー・ごっとん」と云う音が聞けないのでがっかりします。満杯の時の「ぎー・ごっとん」が割と好きで。変わってますかね。
今回も赤の電気機関車EF510(ECO-POWERレッドサンダー)です。
赤のECO-POWERレッドサンダーか青のECO-POWERブルーサンダーか和邇駅からずーっと到着するのを目で追いかけながら待つこと数分。大概がレッドサンダーですが時々ブルーサンダー。稀に銀色のEF510機関車の時があります。愛称は「銀ガマ」らしい。
今朝、国鉄DD51形ディーゼル機関車が通過しましたので撮りました。
台車は空で何処へ向かっているのでしょうか?
拡大してみると車両番号はDD51-1191。国鉄時代のディーゼル機関車、まだまだ現役、ご健在のようです。朝日で一層赤色が目立ちます。日曜に黄色の電車と続けて見られて気を良くしています。
先日に引き続き今度は赤の電気機関車EF510(ECO-POWERレッドサンダー)です。上は京都方面から北陸へ、下の写真は北陸方面から京都へ向かっている最中です。梅雨時の貴重な晴れ間に撮れました。ガッタンゴットンと長い貨物を牽引しているのを見るのが結構楽しみです。動画はこちら
時間を持て余すようになると時刻表見ながら湖西線の電車撮ってます。上はサンダーバート681系、下が683系かな。
新旧、フロントの違いますね。時々新半681半分683の両方の顔を見る事もあります。GO-TO金沢。コロナさえなければ冬は「蟹」、夏は「のどぐろ」に舌鼓といきたいところです。
683系の動画はこちら
京都駅経由でJR湖西線を走る青い機関車EF510と牽引される貨物。平日は程、貨物で埋まっていて長さ300メートルあるんだろうか。月曜と日曜は、歯抜けのように貨物が非常に少ないケースが多い。
大阪から湖西線を経由して青森まで日本海を縦断するようだ。日本海縦断か。いい景色が続くんだろうね。貨物のようにゆーっくりガタゴトと揺られながら旅をしたいものだ。
コロナ怖くて何処も行けないから終日電車を見る癖がついてしまった。反対方向の京都方面ぬ向かう青い機関車EF510の動画もあるよ。
黒に金と銀の忍者のイラストが施されたSHINOBI-TRAIN(113系)。2017年2月より期間限定ですが好評につき令和3年まで走るとか。
一日に何回か見る事もあればお目にかかれない日もある。まさに忍び列車。ゆるーく、ガタゴトと琵琶湖沿いを走るのです。
動画はこちらです。
冬は青々としていた麦畑、6月には黄金色に実りました。黄金色と緑の車両が郷愁を誘います。
JR湖西線、比良駅周辺の景色です。夕方と云えど気温は27度。マスクで待機していると汗がタラタラ流れてきます。夏に向け増々暑くなってくるんですねー。(汗)