春を待つヒバリ 移動中なのか、雪のせいなのか多くのヒバリが飛び交っているのを見ます。が、体の色が保護色なので枯れた草が茂る畦道や田圃で見つけるのは目を凝らさないとすぐそばに居ても気がつきません。それでもその名の語源「日晴」となる晴れた日にヒバリを見つけると春を感じます。求愛のヒバリの初鳴きまであと1ケ月ほどか。 うっとりと自分に見とれてるんでしょうかね。 タグ: SONYα, ソニーα, ヒバリ, 日晴, 野鳥, 野鳥写真, 野鳥観察, 雲雀 前の記事 次の記事