キビタキ 手ごわいのは枝であった 山の中を歩いて気を付けているのは熊とスズメバチと毒蛇、時々イノシシも必須だが更に枝被りも手強い。せっかく目的の野鳥に出会ってさあ撮ろうとしても枝が前にあると照準が合わせにくい。ターゲットにピントが合っても大きな木の枝が邪魔をして残念な写真となる。障害物のないポイントに現れるまで忍耐と我慢なのである。これから暑くなる夏山、木々の中でどこまで我慢できるのだろうか。 タグ: #キビタキ, #野鳥, #野鳥写真, #野鳥撮影, #高島市朽木 前の記事 次の記事