湖北にいたシジュウカラガン 今年の冬、1月半ばシジュウカラガン。地元地方新聞にも掲載され新たに多くのファンを獲得しました。今年は越冬地は雪深く寒いので豪雪地帯のコハクチョウのように琵琶湖、湖北へ南下して来たようです。 わずか一週間ほど滞在。その後、あちこち定着してないか探してみたものの所在わからず。多分、帰ったのでしょう。 今思えば懐かしいような。そして奇跡のような出会いのような。。。 来期も訪れてくれることを願いながら記事にしたためてます。 タグ: シジュウカラガン コハクチョウ 湖北 琵琶湖 長浜 野鳥 渡り鳥 絶滅危惧 滋賀県 前の記事 次の記事