光学補正も任意で選んでください。写真をシャープにしたりソフトにしたりできます。私は処理後Adobe LightroomClassicでレタッチしますのでレンズシャープネスは「標準」のままです。 処理後の「出力形式」は処理後に連動するソフトの形式に合わせます。出力先やファイル名はご自身の使い勝手に併せてください。 処理した後、他のソフトでレタッチしたい場合などは「エクスポート」で開きたいソフトを選びます。わたしは「Adobe LightroomClassic」を使っているのでエクスポート先を「Adobe LightroomClassic」にしました。 プレビューを見ながら設定できましたら右、一番下の「今すぐ処理」をクリックします。 ノイズ処理後にAdobe LightroomClassicが起動しますのでそこで明るさの調整など最終調整行います。 1ファイルのデータごとに見ながら処理できますが一括で処理することも可能です。
ちなみに、処理する前にRAWデータの写真を撮ったお使いのカメラやレンズに対応した光学モジュールをインストールしておきます。 ちなみにDxO PureRAW 5も出てますが(今は6も)4と5を比べると4の画質の方が好きなので4のバージョンのまま使用してます。