京都観光の最近の記事

カワラヒワかな?

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同じ田んぼで見かける集団。
飛ぶと羽が緑色と黄色の鮮やかな
スズメ位の大きさの鳥はカワラヒワかな?

河原でよくみられるとか・・・でも田んぼでした。

レンズを向けるとあっという間に逃げられて

結局、電線に止まっているのを見上げて撮るので
こんなポーズになります。「ごめんなちゃい」ポーズですね。

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紅く、いなせな君は?
叡山電鉄 京都市左京消防署と左京消防団の『まとい号』
時々、走ってる姿はお見かけするのだが、こうやってゆっくり
カメラに収まってくれるとは。。。ラッキーかな。


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丁度、1年ほど前から走ってます。
鞍馬と八瀬方面の方が紅いラッピング塗装に消防団員募集とあります。
反対方向出町柳方面は白だそうです。
まだ、白バージョンは見た事がありません。
えいでんはや京都府警『パトレイン』や以前はアニメの『けいおん』
ございまして、親しみ深い路線であります。

柊野堰堤のさくら

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桜も散り始めました。
市内中心部は散り始めました。
柊野堰堤のサクラも少し散り始めてます。

1年待ちわびて、出会えれば、また1年待たないと
会えなのですね。だから尚更、好きなのかな。

妙満寺 枝垂れ桜

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雷雨と雷雨の狭間で晴れた時間帯に撮影。

晴れた朝と思いきや、お昼にはいきなりの雨。
夕方、再び雷鳴轟き雨に変わったこの日。
一時、晴れ間が訪れましてシャッターを押す事が出来ました。

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今年はソメイヨシノが散らずに持ちこたえてくれています。
枝垂れも見頃となり例年より長く桜を楽しむ事が出来ております。

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上賀茂神社の御所桜

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4月9日の上賀茂神社の御所桜、見頃です。
色の濃い、遅咲きの斎王桜もそろそろ見頃になってきてます。

4月11日は、風雨キツク、せっかく満開となった桜も散らないか
心配です。加えて肌寒いです。
こんな天気だから公共の交通機関も各駅で混雑している模様。
皆様、お気をつけて!

桜のトンネル 鴨川にて

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曇天続きの日々ですが。。。
桜は満開になりました。
此処は、上賀茂神社から鴨川を下る桜の並木道。
桜のトンネルが北山まで続く道です。

桜の頃は車の取る抜けも多いのので安全に要注意しながら
桜を堪能できます。

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朝、早く起きて散歩するのも良し。
あまりにも綺麗なので心がウキウキする桜並木です。

高野川の桜 京阪出町柳駅近くにて

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4月5日、水曜の京阪出町駅、北側の高野川の様子
北に向かって北山まで歩いてみた。
木々によって咲き方が遅い、早いがあるみたい。
この木が一番咲いていて3分咲き位だろうか。

他はまだ、ほんの咲き始め、全体的には蕾が多かったので
これからといった感じ。

京都御苑 平安の庭 満開です

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京都御苑の桜は出水の桜も、近衛の桜も満開です。
そして皇宮警察、平安の庭の桜も満開です。

今年も見事な咲きっぷりです。

週末前後は曇りと時々雨が続きそうです。
晴天には恵まれそうにありませんが淡いほど薄色のピンクが
かえって引き立たされて気品ある美しさです。

つくしちゃん

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市内の桜は開花宣言したものの、ゆっくりで洛北の方は、まだほとんど蕾ですね。
開き始め2分になるかならないかのようです。が、
お天気だと明日かあさってポンポン開きそうです。

洛中のほうは平野神社や京都御苑など早咲きが満開に近いようです。

つくしも眠りから目が覚めた様子です。

桜が咲き始めたらしい

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2日前に柊の堤の桜、1輪開いているのを見つけた。
昨日は、20度近く気温が上昇し鴨川のソメイヨシノの桜が
ポチポチ開花しているらしい。

やっと咲いたかと思いきや今日は、雨模様で再び寒い。
それでも平野神社や京都御苑の早咲きの品種は咲き始め散るようです。

『桜の開花宣言』、今日されました。
昨年より8日遅く、例年より3日遅いとか。
メジロも「桜、咲いたよ!」と宣言させて下さい。

遅い春 

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北区の雲ヶ畑へと市原バイパスの三叉路の十三石橋、
関電電力の水力発電所横の畑の梅

野生の梅でしょうか。やっと見頃になりました。

今年の春は全体的に遅めです。
桜は民家軒下の早咲き種がやっと開花しました。
ソメイヨシノなどの種類はまだの様です。
早咲きの京都御苑の近衛の桜も蕾のようですね。



まだ走れない 十三石橋

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2017年1月26日17:10分ごろ撮影
北部クリーンセンターのバイパスの車道の雪は融雪剤ですっかり解けてますが
歩道は一週間経っても、場所によっては足元が悪く
スパイクかグリップの効いた靴でないと滑ります。
走れるかなーと走ったら、『つるっ』といきました。

谷あいごとに残雪が違います。此処は日も当たらないので
当分、走る時は足元注意でしょうね。

最強寒波も抜けて京の今日は

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京都市左京区、叡山電鉄、市原駅の方もしっかり、積もりました。
女子駅伝で修学院からボタボタ降ってたけど、更にまだまだ、
横殴りの雪でした。

で、月曜は足元が悪いので外に出れないし
やっと火曜に散歩に出てみました。
道の真ん中は融雪剤まかれてるので融けてきてるとは云えど
北部クリーンセンターの近くはこんな感じです。

市原大橋や十三石橋あたりの日当たりの悪い箇所は
凍結がちょっと怖いです。

こんなんじゃジョギングは当分無理みたいです。
ウォーキングで40分弱のコースが1時間以上かかってしまって
おニューの雪道は結構疲れいいトレーニングになりました。


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金福寺 紅葉も終わりです

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今年の秋は短く、あっという間に紅葉も終わりを迎えています。
暖冬、暖冬で例年なら今週頃が見頃だったような気がします。
1週間ほど早いのかな。

遠く、山々に目をやれば、色とりどりの枯れた色合いが
しばし眠りにつく生き物たちの寝床を用意している様な。
やがて枯れ葉のお布団の上に、白いカバーが掛けられのでしょう。


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上賀茂神社の紅葉

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ならの小川の紅葉。午後、西からの日差しが透け抜けて煌びやかです。
平日は人も少なめでゆっくり出来ます。

聞いたのですが嵐山は交通渋滞と観光客で賑わってるとか。
東福寺の通天橋はすっごい人なんで期間中は撮影禁止になったとか。
ずいぶん前から日本人の観光客だけでも桜と紅葉の期間中は
バスも取りこぼされ満足に乗れない路線もある。

2020年には4,000万人の海外からの観光客だって。
「のんびり」と「はんなり」は何処へ?

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叡山電鉄 きららと紅葉

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京都市内、どこもかしこも紅葉が見頃です。
家の近くの市原と二ノ瀬間の「えいでん」の紅葉のトンネルも見頃のようです。

この時期、叡山電鉄はライトアップしてるので夜になっても満員です。
夕方になると市原駅から観光バスへと乗り継ぎする
団体客がワンサカと増えてきます。静かな此処も年に今の時期だけ
それも夕方だけ、人が多くなるのです。

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寒くなれば

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11月10日は12月中旬並みの寒さでした。
十三石橋の気温表示で夕方17:00頃で5度でしたので
朝はもっと寒かったと思います。
此処は京都市内より5度ほど温度差があり寒いんです。

寒い寒いで紅葉が一気に進んでます。

昨日、白龍園の入り口まで行くと叡山電鉄の紅葉のトンネルあたりが
紅葉し見頃のようです。きっと鞍馬や貴船方面は見頃でしょう。

銀杏がタワワに実り枝が撓るほど徐々に色濃くなってきてます。
11月12日、今日は小春日和の暖かさ。。。少し気温高め?

絶好の紅葉狩りに適した天候です。

ただし、『熊注意』の看板が出てますので散策は注意が必要な感じです。

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イタドリの花

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秋ですね。10月、小さな花と云えば
金木犀が有名どころだが秋に白く小さな花、ゆえに、目につく。

ヌルデの花かと思っていたのですが、どうもイタドリの花のようです。
虎杖と書きます。タデ科。
根茎生薬になるとかで痛み(疼)を取るからイタドリだとか。
春先の若茎は利尿作用、生薬は止血、鎮痛など。
小さいけどよーく見ると、可憐な花です。
やがて扁平状の果実から種へと変わってゆきます。

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子供の頃、登下校途中のおやつでした。
今の道路わきと違って
空気も澄んで、車もまばらな昔々の話なんで。。

????以下間違いでした????

ヌルデ ウルシ科ウルシ属とか。

白膠木 フシノキ
樹木は、漆のように幹に傷をつけると白い樹液が出てくる。
この樹液は木材などの塗料として漆のように用いられる。

漆と聞けば子供の頃ひどく被れたので気をつけているけど
これは漆ほどではないらしい。
「らしい」との事だが皮膚が弱いの場合は気をつけよう。

葉は、ヌルデシロアブラムシが集って虫こぶを形成する。
この虫こぶを乾燥したのが生薬の五倍子(ごばいし・ふし)になる。
タンニンが多くお歯黒、染料などに持ちられた。

花は9月頃、結実すると塩味の粉に包まれる。昔、山間では塩の代用に
していたらしい。

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9月も終わりです。が、暑い!
夏の薄手のシャツも汗でぐっしょりです。

週明けから月末まで晴れが続くような。。先週の天気予報は外れて
どちらかと言うと、曇りか雨日和が続きそうな感じ。
また、台風18号も発生したようです。

肌で感じるのは秋と言うより夏。
で、視覚と嗅覚と聴覚は秋の気配。

彼岸花の赤に金木犀の匂いにコウロギの歌。
アンド、稲刈り後の田んぼに軽トラとコスモス。
これに秋刀魚の焼く匂いにネコが居れば
懐かしい子供の頃のこんな秋の情景、、、、


都会で、タワーマンションとかで育つ子供の秋のイメージって
どんなもんなのだろう。

あっ、今はアチコチ旅出来るからこんな景色見ること出来るよね。

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秋の使者

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台風16号が近づいてきてます。今は雨も小康状態。
今日は、部屋の中で通り過ぎるのを待つのみ。
昨日は、急な雨にずぶ濡れになりました。
雨雲レーザー見てもまだ大丈夫と高をくくったのが間違いでした。
油断は駄目ですね。

さて、雨が振ってくる前の野生の萩と団栗です。
団栗もいろんな種類があるようです。これはクヌギの団栗のようです。

暑い暑いとボヤキながらも気がつけば初秋の気配。
野道はススキに秋の七草に虫の声アンド鹿の声に団栗です。

野生の萩はとても、小さく可憐です。

野生の栗も青いイガイガをいっぱいつけてます。
散歩の通り道は、10月に入る頃になると
アケビ、栗など順番に落ちてきます。
傍にはスズメバチの巣が決まってあるので取りに行ずに
落ちてるのを貰うだけ。御裾分けです。

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お天気に恵まれて祇園祭の後祭りも無事に終了しました。
しっかし、暑かった、暑かった!

御池を出発点として各鉾と山を回って、回って、ぐるりと回ってから
そのまま出町柳へ歩いて、歩いて。炎天下では流石に疲れます。

道中、歩いてて気がついたのは『ポケモンGO』探しで
人が外に出てきていること。

夕方も、何キロほど走りに出てんですがね。。
時間的には、いつもは人も少ないのに、すれ違う若者。。
あっち、こっちにチラリホラリ。
人通りも少ないんで場所的に老婆心ながらセキュリティ面で心配です。

気をつけて遊んでください。

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祇園祭 前祭り

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今宵は宵山、きっと凄い人が集まってるんでしょうね。
昨日はこの時期にしては比較的涼しかったで
午後から出向いてみた。

お昼過ぎは、金曜で人もそこそこ。
これならと、思いながらゆっくり見物。。。
やがて時間とともに、まっすぐ歩けません。

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14:00過ぎになると拡声器で「左側を歩いてください」
「止まらないでください」と呼びかけるようになっている。

たぶん、刻々と混雑するんでしょう。

見物客は増えて大盛況らしいのだがニュースでは
高齢化と継承者不足で大変らしい。
華やかとそれを支える裏方の苦労。

そんな中、京都の各大学の学生たちが
ゴミゼロ作戦や各鉾のボランティア活動など何某かで
参加してくれているのを見て、伝統がこうやって継承されると
『イイネ』と思ったのであります。ありがとう学生。

祇園祭りの始まり

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7月に入りました。

7月1日は吉符入です。これより1ヶ月間が祇園祭りです。
四条界隈ではコンチキチンと祇園囃子の音が響いてます。

写真は2013年の時の様子。
鉾立ては7月10日からなのでこのように鉾が見られるのは
丁度、1週間後ですね。

毎年、梅雨明け前頃の蒸し暑い頃。

今年は更に暑そうです。

祇園祭り云えば、なぜか昼間からミュンヘンで生ビール飲んで鶏の唐揚げ
を食べたくなります。なぜか、なぜか。
今年もミュンヘンが私を呼んでいる。。。

前祭山鉾巡行 7月17日 23基の山鉾が出発。

後祭山鉾巡行 7月24日 10基の山鉾が出発。

1ヶ月の日程は こちら 

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烏の雛

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近所にチョーラブラブで、仲むつまじい烏の夫婦がいる。
雨が降ればオスであろう大きな方は小さな方に羽を少し広げて
傘のようによけるしぐさをする。
いつもベッタリ。朝から晩までベッタリ夫婦でこんな夫婦も珍しい。

このラブラブ夫婦が又もや電柱に巣を作った。
これで2回目。2年ぶり。
前回は1羽落ちて。。。助からず、埋めたっけ。

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巣の下は交差点で、車の往来が多いのに、凝りもせず。

せっせと子育てする姿は烏と云えども脱帽。感心するばかり。
畑からミニトマトを失敬したり、コンビニ側に置かれている
キャットフードを食らったり、、まあまあ、ツイツイ観察してしまう。

そんで
雨もよく降るので落ちないか、毎日観察して2週間ほど。

あっと云う間に巣立ちした。本当にあっという間。

ツバメの天敵でゴミは荒らすし、決して好かれる事はない
カラスだけど、この家族は憎めないんだなぁ。

クマノミズキ

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クマノミズキ (ミズキ科 ミズキ属)

市原バイパス、クリーンセンターから鴨川上流の
十三石橋経由、高橋橋にかけて
白い小さな花をつけた木々を見る事が多い。

5月にも同じ花が咲いていた記憶が。。。
で、調べるとそれはミズキでした。

ミズキとクマノミズキの区別が難しくて、簡単には
開花時期に違いがあるようです。
この花はミズキより1ヶ月ほど後の6月から7月頃、
撮影が6月20日、そして
よーく見ると葉が細長く、左右相対、花弁は4枚なので
きっとクマノミズキでしょう。

毎日毎日、さすがに梅雨のど真ん中、よく雨が降ります。
雨が一時的に上がり、次に降るまでの間、
十三石橋周辺の山々は、上昇気流で立ち昇る霧が墨絵のようで
幻想的です。

ネムノキ

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ネムノキ ネブ ネブノキ 合歓木 マメ科
梅雨の合間。
開花が始まりました。
ケサランパサラン見たいな花。
これからしばらく市原バイパス界隈でもよく見る事が出来ます。


ピンクの花みたいなのが雄蕊(おしべ)だそうです。
左の方にこれから開くであろう蕾があります。

ネムノキの名前の由来は夜になると葉が2つに閉じる事からだそうです。
撮影は夕方6時過ぎ。
写真、お分かりでしょうか?
閉じ始めてませんか?

クララ 眩草

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あいにくの雨ですね。部屋の中はムシムシしてます。
外に出る方が、まだ気分転換になります。
扇子の出荷も無事終わりました。
クリーンセンター下の遊歩道で、こんなん見つけました。

クララ

まあ、なんと「クララ」云えば「アルプスの山ハイジ」をイメージする。
全然、違いますよ。。。
マトリグサ、クサエンジュ 眩草 苦参 マメ亜科

全草有毒、アルカロイド

根は、噛むと頭がクラクラするほど苦い事から由来している。
この根が生薬の苦参(クジン)にもなっている。消炎、鎮痒作用があるのだが
量を間違えると呼吸困難、大脳麻痺を引き起こすので
非常に要注意の植物のようだ。

しかし、オオルリシジミがこれ食草にしてるので来るのではないかと
興味をそそられる。

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花の時期から結実の時期に入りつつ。。。
ランニング途中などでよく見つけます。

コレは、

オニグルミ(鬼胡桃)、クルミ科クルミ属

花は雌雄同株で
雌花は小さな花を赤く上に向かって付け
雄花は雌花の下に栗の花のように穂のように長細く垂れ下がっている。

写真は若実のようで
秋になると色を茶褐色に濃くして熟したまま落下する。銀杏の実みたいです。

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落下した実の中に種子がありこれが所謂クルミ(胡桃)で、市販より実は小さいのですが
勿論、食べられるし「胡桃仁(にとうにん)」とも呼ばれて生薬となり滋養強壮が
あるそうです。

リスなどの餌にもなるようで。

店で売っているのは、「信濃胡桃」(しなぐるみ)や
その他「ペルシャグルミ」とか「カシグルミ」などや交配した種類があるそうです。

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正伝寺で見かけた白く梅より大き目の花

これも空木とな

正式には梅花空木( バイカウツギ ばいかうつぎ)
ユキノシタ(アジサイ)科
別名:サツマウツギ フスマウツギ

名前の由来は梅の花に似ているところからきているが
梅は花びらが5枚に対して梅花空木の花弁は4枚で非なるもの。

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オオバヤシャブシ(大葉夜叉五倍子)の実(カバノキ科ハンノキ属)

花は3・4月頃、木の実より長く間伸びた感じ。
名前の由来は熟した果穂が夜叉にも似ていることからだって。
舌を噛みそうな名前です。

緑から茶色に変色した実はタンニンを多く含むため、
黒色の染料の五倍子(ふし)の代用として利用。

最近の研究では、雄の花の花粉がどうもアレルギーを引き起こすらしい
事がわかってきた。

なんと、なんと、散歩途中に多くあるぞ。

正伝護国禅寺と比叡山

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撮影は6月2日です。
風がきつい日です。そのせいか青空に恵まれました。
こんな日は比叡山がすっきり見えます。
春はモヤがかかり、中々このようにくっきり見えません。

あいにくツツジは終わりを迎えてましたが人は居らず
ほとんど貸切状態。
時折、鶯の声も響いて大満足でした。

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吉祥山正伝護国禅寺通称「正伝寺」

小堀遠州作の枯山水庭園
比叡山を借景に
7・5・3に配されたつつじの刈り込みは珍しく、
「獅子の子渡し」とも呼ばれいます。


 京都市北区西賀茂北鎮守庵町72
 市バス「神光院前」バス停下車、西へ徒歩15分 五山の船山の麓
 拝観時間:9:00?17:00
 拝観300円 駐車場:有り(拝観者に限る)

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古知谷 阿弥陀寺の青楓

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清々しく涼しいここ数日です。
山道は更にヒヤッとしてます。そして、この時期は非常に静かです。
心落ち着く大好きな空間です。

樹齢800年の古知谷楓の回りは青葉に囲まれてます。

阿弥陀寺石垣には雪ノ下が自生してます。小さな花ですが良く見ると
森の妖精のような可憐な美しい花です。

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 拝観時間:9:00-16:30 
 住  所:京都市左京区大原古知平町83
 拝観料金:300円 
 交  通:京都国際会館駅より京都バスにて大原・小出石行き
      古知谷下車、徒歩約15分
 TEL  :075(744)2048 
 駐  車:無料あり バス10台分 自家用車30台分
      山門脇と参道奥にもあるが奥は狭い 
 特  記:車椅子はバリアフリーでない為、拝観は難しい
 見  所:阿弥陀如来坐像
        開山弾誓自作の植髪像と伝えられる本尊
        古知谷楓
        瑞雲閣 茶室

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イボタノキ 水蝋樹

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十三石橋下、関西電力洛北発電所入り口で見つけた花。

微かに香る花の香りにハチが集まっている。
スズメバチの女王かな、とてつもなくでっかいハチも蜜を吸いに来ている。
刺激しないようにそーーっと。そーっと。

イボタノキ 水蝋の木 水蝋樹 (ハクレンボク  モクセイ科)

変な名前の由来は
イボタロウムシが樹皮に寄生し、
体から分泌する白いロウをイボにつけるとイボがとれるとか。
は、定かでないが艶出しなど工業用ワックスになるらしい。


ネジキ 捩木 カシオシミ

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頭上に小さき花、よく見るとなんと可憐な。
ネジキ (捩木) 別名  カシオシミ
ツツジ科ネジキ属 有毒植物
小さくて白い花 釣鐘状です。

名前の由来はあっちこっちのサイトを調べると「幹がねじれることから」だそうだ。
昔、薪木にするに捩れて真っ直ぐでないので斧を入れるにも
難儀なことからの由来だそうだ。

花が終わると樹の区別は多分難しいかと思うけど
この時期は花をつけてくれるので判りやすい。


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常盤山樝子 ピラカンサス

ピラカンサス バラ科トキワサンザシ属

5月下旬から咲く花です。色々呼び名があるようで

橘擬(たちばなもどき)  
常盤山樝子(ときわさんざし)
中国名は火棘(かきょく)

秋になると赤い実をたわわにつけます。

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十三石橋下の関西電力洛北発電所に通ずる橋のたもと、スマホで撮影。
今の時期、至る所で空木がタワワに咲いて綺麗です。
蕾がコロンコロンしてて「タワワ」といった感じで思わずパチリ。

昨年と同じ説明ですが。。
空木 卯木 ウツギ 卯の花 ウノハナ ユキノシタ科 雪の下(ゆきのした)科

5月から6月山野で見られ
丁度旧暦4月卯月の頃に花が咲くので卯木、卯木の花 ウノハナと呼ばれる
また、枝の中が空洞なので空木とも呼ばれる。 とか。。

仲間:ヒメウツギ、シロバナヤエウツギ

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全然、話変わるけど。さっき、消防車がけたたましく
何台も鞍馬の方、北に向かって上がって行った。
部屋の下にも1台停まって物々しい。
何事か??

カナメモチ

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5月は市原バイパスの両脇は色んな白い花が順に咲き出す。
日中、日差しもきつくなってるけど散歩が楽しい理由の一つが
この季節の花を見つけることです。
今日は、

カナメモチ バラ科カナメモチ属

5月下旬から咲く花です。色々呼び名があるようで

常盤山樝子に似てて間違ってしまいそう。


秋になると赤い実をたわわにつけます。

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国際会館駅 ヤマボウシ

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30度を超える夏日が続く。5月なのに。
暑いので目でも涼をとろうか。
地下鉄、国際会議場駅、北側を出たところのヤマボウシが
涼しげである。
山法師 山帽子(ミズキ科ミズキ属)

白い花びらに見えるけど、この白い部分は花ではなくて葉に近い総苞で
中心の緑の部分に20個程物々集まったのが集合花。

プツプツ突起のある赤い実は食べる事も出来るようだ。

『山法師』の名は4枚の頭巾をかぶった法師のように見える由来らしい。
云われてみればそう見えるのかな。


話は全然変わるけど、昨日1台のPCが知らぬ間にというか
勝手にwindows10にバージョンアップしてかなり焦った。
なぜならヤマトの送り状発行ソフトB2を入れてたんで、敢えてバージョンアップ
してなかったのに。。。。どうも、バージョンアップの通知の予約を見落として「後で」と
甘く見たのが災いしたようだ。
で、肝心のB2は、動いているようだ、と思う、思いたい。
そう願う。。

吸葛 花言葉「愛の絆」

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毎日の歩くコースは、毎日、同じ景色で単調で。。。。面白くない!
は、?です。
よーく見ると季節ごとに日々変化を与えてくれて楽しい。

これ、「吸葛」(すいかずら)スイカズラ科スイカズラ属 Honey suckle

花言葉は「愛の絆」だって。情熱的な花言葉。
そんな風には見えないのだけど

「吸葛」の名前の由来は、甘い蜜を吸うことからとか。
蓮華の花を吸ってた記憶があるが、そっか、
そっか花に蜜があるんだね。

昔は砂糖が貴重品だったもんね。わかるような・・・

他にもいろんな呼び名があるようで

冬も葉は落葉させずついたままなので「忍冬」(ニンドウ)と呼ばれ
生薬としては茎は刻んで天日干させ煎じると
抗菌作用や解熱作用があるとされる。

開花する頃は花蕾を乾燥させて生薬では金銀花とも呼ばれる。
金銀花とは白色から黄色、色が変わってくる。最後は紫色なる。
花の形状も4対1で人の手のひらのようで面白い。

生薬としての効用は季節ごと部位ごとにあるらしく
夏の汗疹や皮膚を美しく、美容にも大変よいとか。

これから夏、汗疹に弱いので実に興味深い。

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今週は五月晴れが続くようです。
で、オクラの苗が欲しかったので出かける。
10時頃は日差しはきつくても日傘を広げると
風も涼やかで、バスに乗らずにどんどん歩けます。

が、時間と共に夏日です。太陽はテッペンに位置し
荷物を持つ手にさすがに暑くなり。帰りは、しばしの休憩。
気がつけば妙満寺の睡蓮が花をつけていた。

ついぞ2週間ほど前は躑躅が咲き乱れても睡蓮は、まだ咲いてなかった。
季節と年は追いかけっこしながら駆け巡る。

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大書院の北側で見つけた。
ゴージャスなツツジ?
まさか、つつじ科つつじ属だけど時期的には

これは、おそらく西洋石楠花 かと思う。





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名前はシャガ、

漢字では「著莪」
別名 「射干」「胡蝶花」

アヤメ科アヤメ属

日陰地、湿地でに咲く花。
なので里山等の日の当たりにくい場所で容易に見つけることが出来る。
雲ヶ畑奥の志明院への道の両脇でもこの時期は直ぐ目に入る。

そして、貴船への道端脇でも群生している。
日陰という環境下に加え寒さに強く、冬でも緑のままでで繁殖する。
花の容姿は厳しい環境にもかかわらず気品にあふれている。


DSCN2618_600.jpgのサムネイル画像

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散歩の途中、丁度、華頂大学神山グラウンドに入る途中の
山道脇でピンクの小さな花々を見ることが出来た。
ちなみに普段は、閉じられてますが
少年野球の練習でゲートが開いてました。
このエリア以外にも、谷あいの小道や麓でも
漏斗の形をしたピンクの可憐な花なので目につきやすく
気になる花です。

そこでこの花をネットで調べてみる。

ウィキペディアによると
 タニウツギ「谷空木」 
 スイカズラ科タニウツギ属
 別名
  紅空木(ベニウツギ)
  田植えの時期に花が咲くので「田植え花」ともいう。
 別品種:シロバナウツギ
  

クリーンセンター周辺の向山エリアでは
5月は、他にもウツギ(空木 別名:卯の花 ユキノシタ科)の花も見ることが出来ます。
似た名前で同じ仲間かと思いきや科目が違います。
二ノ瀬から十三石橋まで遊歩道があるのでハイキングにもってこいの場所です。
が、このエリアに限らず
山なのでイノシシと鹿とダニと稀に熊には要注意のようです。




妙満寺 ツツジの頃

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人の混雑が苦手な私は、連休は洛北から南に下りる気もしなく
買い物エリアでのんびりさせてもらいました。

妙満寺のツツジが綺麗です。3,000株ほどあるそうです。
今年は桜と一緒で例年より花の見頃が早いような気がしますが
ゴールデンウィーク最終の土、日
マダマダ見応えがありそうです。

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静市静原の鯉のぼり

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ゴールデンウィーク晴天に恵まれていますね。
市原から大原に向かう府道40号線途中、
静原に鯉が川の上を泳いでました。
田んぼの準備中で、のどかな田舎の風景に心癒されます。

鯉のぼりと云えば、もう直ぐ端午の節句ですね。

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撮影は4月6日 
京都府立植物園の西、鴨川沿い、800メートルの桜の回廊、半木の道の74本の
紅枝垂れ桜が見頃でした。


一夜明けて、
今日4月7日は嵐的な大雨。
せっかく満開になったのに散らしの雨にならないか心配です。

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京都府立植物園

参拝時間 : 通常9:00⇔17:00(切符販売は16:00まで)
     1月1日28日は18時まで
     4月29日5月31日は18時30分まで
拝観料  : 大人200円 高校生150円 小学生80円
場所   : 京都市左京区下鴨半木町
交通   : JR・近鉄京都駅、阪急烏丸駅から地下鉄烏丸線「北山駅」下車3番出口すぐ
     京阪出町柳駅から市バス1系統または京都バス「静原」「市原」行き
      バス停「植物園前」下車徒歩5分
     名神高速道路京都南ICから車で約30分
駐車場  : 普通800円 160台収容
TEL   : 075-701-0141



高野川 桜の並木

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撮影 4月4日

雨は上がりましたが、あいにくの曇り空。
高野川の桜並木。
桜は満開です。

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京阪『出町柳駅』から北上、北山通りのワンブロック手前付近まで続きます。
散歩を楽しむ地元の人々に愛されている桜並木です。

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撮影4月2日

3月30日はまだ、咲始めだった御所桜も満開でした。
樹齢180年と老木ですが、凛として美しく楚々とながら貫禄たっぷりです。

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鳥居を入って直ぐ右に立つピンクが濃く鮮やかな陽光も満開でした。

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撮影 2016年4月2日
四季折々の花が楽しめる妙満寺
紅枝垂れ桜が順次見頃になってます。
蕾のある木もありますが順次開花してます。
京都市左京区岩倉幡枝町91
TEL 075-791-7171


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千本釈迦堂の「阿亀桜」

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容姿が美しい「阿亀桜」。
撮影は3月27日で蕾がまだ多かったのですが
4月にはいるとすっかり見頃を迎えているようです。
北野天満宮や平野神社にも近いので少し足を延ばして
訪れてはいかがでしょう。

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千本釈迦堂
京都市上京区七本松通今出川上ル溝前町1034

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撮影 2016年3月31日

気温が上がって日中は天気が良かったので
この日、時間と共に南に下がるにつれて一気に桜も開いた気がします。


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3分から5分咲かと思っていたのですが
5分から7分に近いです。大豊神社あたりでは見頃ではないでしょうか。

きっと、今週末、土日は満開の見頃でしょうね。
天候が心配です。


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撮影3月29日 上賀茂神社
楼門前の賀茂桜は見頃でした。

上賀茂神社境内では3月後半頃、早目に咲く「御所桜」。
かなり老木だと思うのですが見事な花びらをつけてくれ、容姿の美しい桜です。
この日は咲き始めの印象です。3分くらいでしょうか。
奥の「みあれ桜」はまだ蕾み固しのようです。


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近隣の桜も相対的に、このような感じで開き始めています。
今年はゆっくり楽しめるのでしょうか。

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平野神社の魁桜

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撮影は3月27日(日曜)
早咲きの魁(さきがけ)桜がちょうど、満開の見頃を迎えてました。

ソメイヨシノは開花は早かったのですが冷え込みが続いたため
まだ、開き始めているという感じです。

蕾が多いので人も、いつもより少なめ?
なのでしょうか。

たぶん30日以降、気温がグングン上がると一気に開きそうです。

本殿 右の大内山桜や衣笠桜はまだまだこれから先のようです。
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妙満寺 紅葉もまだ見頃

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成人式の扇子の注文が多くて紅葉狩りにも行ってなかった。
快晴なのと買い物ついでに妙満寺に寄ってみた。
おおー、まだ見頃じゃないか。と、云うより日陰では青葉も混じってるぞ。
12月に紅葉が見頃なんて。。。。
今年の紅葉は変だそうだ。温暖化のせい?エルニーニョのせい?
市原寮の紅葉もやっと今が見頃を迎えた。山々も今が色深く綺麗だ。


11月は暖かい日が続いて、紅葉の色付きは12月、朝晩寒くなってから
やっとなんだけど、今年の京都の紅葉は赤にならず中途半端に散っているのが多く
相対的に紅葉が綺麗じゃないらしい。


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昨日は12月の風物、大根炊きで賑わっていたそうだ。
今日は凄く静かで、いつもの様子です。
帰り際、ネコがやってきてお天気でご機嫌さんなのか、
ゴロゴロとへそ天のお披露目。きゃわいいにゃー。

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二ノ瀬の銀杏

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叡電、市原駅から二ノ瀬間の紅葉のトンネルを見に
多くのお客様が訪れております。

毎年、山々が彩り美しい時期ですが今年はイマイチ。
色の移ろいが遅いのです。

で、銀杏はといいますと、例年より早く散ってしまいました。

暖かい日が続いていたのですが
多分、その前に一度急に冷え込みが進んだせいでしょうか。


私の頭のようにハラハラと

そして

ボタボタと臭く大好きな君がこれまた頭を直撃しながら落ちてきてます。



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京都市内は勿論の事、叡山電車鞍馬線の市原駅から鞍馬へも、
日々紅葉を楽しむお客さんが増えてきた。
土曜の雨の日、市原のローソンのトイレに渋滞の列が出来てたんで
『びっくりポン』だす。

人の多いのが苦手な私は、静かな場所を捜し求めて
奥へ奥へと逃げてゆくのです。


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此処までくると、いつもより人が多いと思いつつ
圧倒的に少なく、やはり静かです。

坂道は少しだけ勾配がありますが、ゆっくり登れば
苔が出迎えてくれ心洗われる思いと申しましょうか。
落ち着くんです。

殆ど落葉ですが小春日和、本堂の縁側からに座って眺めるのも良しです。


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 拝観時間:9:00-16:30 
 住   所:京都市左京区大原古知平町83
 拝観料金:300円 
 交   通:京都国際会館駅より京都バスにて大原・小出石行き
       古知谷下車、徒歩約15分
 TEL:   075(744)2048 
 駐   車:無料あり バス10台分 自家用車30台分
       山門脇と参道奥にもあるが奥は狭い 
 特   記:車椅子はバリアフリーでない為、拝観は難しい
 見   所:阿弥陀如来坐像
        開山弾誓自作の植髪像と伝えられる本尊
        古知谷楓
        瑞雲閣 茶室

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9月27日、今宵は中秋の名月。
お月見用のお菓子と栗のお赤飯が食べたくて出町柳の「ふたば」さんに
に行ったけど何重もの大行列にあきらめて(並ぶの苦手で)
では、と、ついでじゃないけど梨木神社に足を運びました。
丁度、いい時期ですね。蕾も多く、楽しめそうです。


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途中、京都御苑の中を歩いてきたのですが
青い実をつけた植物が群生してまして
気になって帰って調べると

ヤブミョウガ(藪茗荷 ツユクサ科青い実だそうです。


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7月の頃は小さな花を沢山つけます。下の写真は下鴨神社で撮った
ヤブミョウガの、これは、まだ蕾でしょうか?
咲くと小さな可憐な白い花をつけるので
なにやら園芸にも用いられているとか。

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初秋の草花

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8月の終わりごろ道端で見つけた小さく白い可憐な花。
センニンソウ(仙人草)
別名「馬食わず」って呼ばれるようでこう見えて毒性があるらしい。
9月一杯まで見られる。


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大原の「里の駅」のフジバカマ
秋の七草
今年は少し早いのかな?10月いっぱみられると思う。
アサギマダラが集まってくるよ。


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そして野生の萩
庭園の萩より小ぶり
9月も半ばになると風も涼しく鰯雲も流れすっかり秋の訪れだ。
このまま穏やかに季節が流れて欲しいと祈るしかないのか。
あまりにも天変地異が多い。


松尾大社 山吹に萌ゆる

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桜のピンクも散り終わり、春の日差しと共にやがて色恋しや。
京都最古の神社で醸造の祖神として知られる松尾大社の山吹が目映ゆくなる。

4月の中頃、山吹が見頃を迎える時期である。


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雨が多い春のせいか、日差しが出ると部屋から迷わず出たくなる。
多分、私だけだけじゃないと思う。
これだけ悪天候続きの後の週末の晴天だと出かけたいよね。

青葉に目映い山吹の黄色は曇天と雨続きで鬱々の気分からパッと
目覚めさせてくれるビタミン色だった。


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参拝時間 : 5:00?18:00
庭園拝観時間 9:00?16:00
拝観料 : 自由散策
庭園拝観料: 500円
場所 : 京都市西京区嵐山宮町3 
交通 : 阪急「嵐山線松尾駅」下車
      市バス32系「松尾大社」下車
駐車場 : 無料 普通100台収容
TEL : 075-871-5016(松尾大社 社務所)

千本釈迦堂 御衣黄桜

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本日2015年4月15日も雨模様
4月に入って、梅雨時の様に、しつこい雨模様。
午前中晴れたと思いきや、急に上空は真っ黒になりザーっと降ってくる。
4月の空じゃない、夏の空である。

桜、御室桜と鞍馬の雲珠桜と梅宮大社の八重桜、三千院の桜が
京都の桜では終わりの方の代表的な桜でしょうか?
この点、知識不足にてお許し下さい。

緑の御衣黄桜も遅咲きの品種ですね。
平野神社や御室仁和寺にも植えられています。ここ千本釈迦堂にも
10本ほど植えられています。

すっかり散ってしまいましたが、八重桜と御衣黄が
観光客を迎えています。

しっかしながら、えー加減に晴れて欲しいモンです。



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2015年 宝ヶ池の桜並木

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今日も雨で始まりました。
天気が悪いと憂鬱な気分になりますね。
昨日は薄日が出て久しぶりに川端高野川を通った。
桜はあっけなくも散り始め、なーんとなくメランコリー。
桜を探しながら帰路につく。
左京区の宝ヶ池、同志社中高校の西側の疎水の桜並木
まだ、此処の桜は北なので残っていた。
多分、今日の雨で此処の桜も散ってゆくのね。ありがとね。
この光景もまた、来年への楽しみに取っておきます。

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2015年4月8日 雨と曇り続きでしたがやっと日差しが戻ってきました。 
そこで午後、平野神社に行って来ました。
やっぱりソメイヨシノは殆ど散ってました。
しかし、此処は他品目50種ほどの桜が楽しめるという事で
この日でも満開の桜とこれから楽しめる桜がありました。

平野神社には似た品種が一葉や松月とあります。
これは旭日(キョクジツ) という種類の桜でしょうか?
もしかして、大阪の造幣局の桜の通り抜けで今年の桜の『一葉』?
木に名前を付けてくれていたので覚えておけばよかった。。。。公開。
まさに、これからという感じです。

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本殿 右の大内山桜です。この手前の衣笠桜も満開でした。

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本殿 左の白雲桜です。百年あまりの古木だそうです。
古木には見えないほどタワワに咲いてます。

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早くに咲く魁桜は散ってきてました。残りわずかな感じです。
京都で桜の開花というと、この魁桜や京都御苑の近衛の桜から
咲き始めます。

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丁度、紅枝垂れは満開の見頃でした。
今週は花冷えで寒いのですが他にも普賢や緑の御衣黄等、
遅咲きの桜はこれから4月中は楽しめそうです。

2015年 妙満寺の桜 

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今日も雨

快晴のお花見とは無縁の模様。

土曜の日中は曇り模様だが休日で鴨川はこの日ばかりと花見客が
多かった。そう、今年は晴天に恵まれない。

鞍馬、原谷、御室とマダマダこれから楽しめる。

晴れの日を待つ。。。多分そんな日には仕事が入るのでしょうね。
それが嬉しいかな。

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2015年4月2日の金戒光明寺の桜の開花状況です。

すっかり満開となってました。


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桜が開花したのに今年は晴れる日が少ないようで
天気予報とにらめっこしながら、晴れたらカメラ持ってバーっと出かけてます。
とは云えど、皆さんも同じなので桜の名所は車では駐車場は空きが少なく、
渋滞に巻き込まれたりで移動が大変です。
時間のロスが多いので
どこかポイント決めて歩くのがベストのようです。

それでも晴れた日の桜は綺麗です。


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3月31日、晴天の日
上賀茂神社を鴨川へ出て北山通り、植物園までの
桜並木が3⇔5分ほど咲いていました。

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桜の頃、土日ですと花見客も多いのですが
さすが平日は人も少なくゆっくり堪能できました。
今日は雨でした。
雨でも2月1日から合計気温が400℃に達せば開花するそうなので
順次開いてきてますが、やっぱり晴天がイイに決まってます。

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今年は天候が恵まれない様子。
明日は晴天なのでお花見は絶対チャンスですね。

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2015年 3月30日 市内をぐるっと回って3分から5分ほど咲いてきてます。
急に咲いてきました。

京都御苑の近衛の桜と出水の桜は3月31日か4月1日には見頃を
迎えるでしょう。出水の桜は殆ど見頃に近いでしょう。

高野側沿いの桜は、北大路橋を挟んで南は3部咲き、北は咲きはじめです。
岡崎公園の疎水周辺も3分から5分咲です。

明日、あさってと天候よければ一気に見頃になりそうです。

しかし、天候は序所に週末雨模様に映る為、見頃は足踏みか
気温の上昇と共に7?8分、つまり満開になるでしょうか。

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2015年3月28日の時点で本殿前、楼門付近の桜は開花してました。
新郎新婦さんには最高のお天気と桜で良い結婚式かと。
御所桜は咲き始めたという感じです。
全体的には、まだまだ蕾が多いです。

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2015年 京都で桜が開花?

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2015年3月21日、京都のさくら開花宣言。。。と云いたい所、まだ2輪だけでした。
鴨川上流の北区、柊の堤のさくらです。
3月18日には、市原のクリーンセンター側で鶯の初鳴きを、その2分後に上空では10羽ほど
ツバメの初飛来を確認しました。
急に暖かくなったので例年並みか、早いのか?
どちらにしても気分は春ですね。
週明けからの寒さのぶり返しげ心配です。


常照寺 10年に一度の紅葉

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今朝起きると、霜でしょうか?初雪でしょうか?
うっすら白い世界になってました。

市内の紅葉も寒さですっかり散ってしまって写真は11月27日の撮影です。
今年の紅葉は10年に一度の紅さで綺麗だったそうです。

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確かに、何回か訪れますが本当に発色が良く
見事なコントラストですっかり紅葉狩りを楽しめました。


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常照寺

参拝時間 : 8:30から17:00
拝観料   : 300円
場所     : 京都市北区鷹峰北鷹峰町45
交通     : 市バス北1系統「鷹峯源光庵前」 下車 
駐車場   : あり
TEL     : 075-492-6775

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三明院の紅葉 隠れ名所

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天候のお陰か、今年の紅葉は一際、紅く色鮮やかで
持ちもいいらしい。

近くに蓮華寺がある三宅八幡の隣の三明院の紅葉も
葉がチリチリの木もあるが相対的には色鮮やかで美しい。

観光客も少なくこの美しさを独り占め出来るなんて。。。
午後の紅茶じゃなく、午後の紅葉です。

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三明院  
 真言宗醍醐派、山号は延壽山(えんじゅざん)
 本尊は弘法大師像、脇仏は不動明王と歓喜天尊

 時間  :自由
 場所  :京都市左京区上高野西明寺山28
 交通  :叡山電車「三宅八幡宮」下車 徒歩約5分
 駐車場 :なし 三宅八幡宮の駐車場利用の場合茶屋で500円
 TEL   :075-711-1568



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今年の紅葉は本当に色鮮やかで赤が一際美しい。
金福寺も紅葉の名所だが例年より赤い。
この週末が身頃のピークだろうか。

一雨毎に、散り始めた。散ると次は雪が舞う。

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紅葉の絨毯と紅葉ケーキ?
なんとなく、ケーキに紅葉をトッピングしたように見えた。
そう思うのは食い意地が張ってるから?
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佛日山 金福寺

参拝時間 : 9:00?17:00
拝観料   : 大人300円 中高校生200円
場所    : 京都市左京区一乗寺才形町20
交通    : 市バス一乗寺下り松町下車
         叡山電鉄一乗寺下車
駐車場   : 近隣有料あり
TEL     : 075-791-1666

鉄舟と親しかった松尾芭蕉が、京都に旅行した際に訪れた草庵は
芭蕉庵と名付けられたが、一時期荒廃する。後に与謝蕪村とその一門が再興した。
その与謝蕪村の墓所である。

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さて撮影は11月24日の曼珠院の紅葉です。
昨日25日と今日26日はあいにく曇天と雨模様ですね。
雨の紅葉も一際色が鮮やかで好きです。

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天気予報ではどうやら紅葉の見頃のピークは週末だそうです。
その後は、紅葉の絨毯を楽しめるでしょう。

ここ曼珠院の紅葉の絨毯も見事だそうですよ。

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参拝時間 : 9:00?17:00(受付は?16:30)
拝観料  : 一般600円
場所    : 京都市左京区一乗寺竹ノ内町42
交通    : JR京都駅 市バス5系 岩倉行 一乗寺下り松町下車
         叡山電鉄 一乗寺下車 東へ徒歩で約20分
駐車場   : 50台程無料有 ただし紅葉シーズン中規制有、徒歩が良い
TEL    : 075-781-5010

赤山禅院の紅葉

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11月24日、連休最終日、快晴は続く。
天台宗総本山 延暦寺の塔頭、赤山禅院の紅葉も身頃を迎えていた。

銀杏の黄色をバックに鬼門除けの猿がにらみを利かす。

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日の光に透ける紅葉が個人的には好き。
この日は少し日差しが強いは小春日和。
益々、赤の深みが増してます。

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週明けは雨なので今日が紅葉狩りのチャンスでした。

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参拝時間 : 9:00?16:30
拝観料 : 無料
場所 : 京都市左京区修学院開根坊町18
交通 : 市バス5 修学院離宮道
駐車場 : 無し
TEL : 075-701-5181

ホームページ:http://www.sekizanzenin.com/



上賀茂神社の紅葉

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京都市内の紅葉はどこも見頃迎えています。
三連休に晴天、紅葉狩りに格好の条件です。

ここ上賀茂神社も紅葉の赤に深みが増しとても綺麗です。

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今年の紅葉は赤みに深みがあり色鮮やかです。
三連休、どこに行こうかな。。
それは、今、京都でしょう。

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古知谷 阿弥陀寺

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今年の樹齢800年の古知谷楓はどうだろうか。
11月も後半に入る日行ってみた。
大原や八瀬の紅葉はすっかり見ごろを迎えていた。
概ね市内の紅葉は何処も見頃を迎えているようだ。

古知谷楓、、、、日の当たるところは落葉と見ごろがあり
未だ青葉の混在となっている。
午後3時を過ぎると日も当たらずこのように少し暗くなり
ぐっと肌寒くなる。

駐車場の紅葉は落葉が進んでおり、例年より少し早いような気がする。

 拝観時間:9:00-16:30 
 住   所:京都市左京区大原古知平町83
 拝観料金:300円 
 交   通:京都国際会館駅より京都バスにて大原・小出石行き
       古知谷下車、徒歩約15分
 TEL:   075(744)2048 
 駐   車:無料あり バス10台分 自家用車30台分
       山門脇と参道奥にもあるが奥は狭い 
 特   記:車椅子はバリアフリーでない為、拝観は難しい
 見   所:阿弥陀如来坐像
        開山弾誓自作の植髪像と伝えられる本尊
        古知谷楓
        瑞雲閣 茶室


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市原と二ノ瀬の紅葉のトンネルが見ごろを迎える頃、
そして野小学校の銀杏の葉がハラハラと落ちる頃
丁度二ノ瀬の銀杏も丁度いい按排の黄色深みを増してます。

市原野小学校の銀杏の落葉が始まる頃と二ノ瀬の銀杏が黄色が増す頃
京都市内の紅葉の見ごろを迎える頃でしょうか。

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落日前、日の光を浴びる銀杏。
ちょっと銀杏拾いもしました。うーん、銀杏は臭い。

2014年 鴛鴦が帰ってきた

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10月につきそろそろ鴛鴦が戻ってきている筈。
久しぶりに宝ヶ池に行く。
やっぱり戻ってきていた。

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10年位前の時から数は減ってきているように思うのだが
毎年、10月になると帰ってくる。
鴛鴦に飛来を確認すると琵琶湖の湖白鳥の飛来も
気になる頃である。

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湖面に写る姿も又、美しや。。

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大原 秋を歩く

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お彼岸、大原の里の駅に野菜の買出しに行ったついでに
しばし近辺を歩く。ネコ歩きが目的ですが暑い日中に居る筈もなく
トボトボ歩くと丁度、彼岸花が見ごろで収穫の終わった棚田に
彩を添えてました。


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台風11号 鴨川上流

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台風11号が四国、近畿を縦断し多くの被害をもたらした。
昨年の台風第18号を思いだすような雨量水と風だった。
雲ヶ畑の降水量が多かったようだ。
家の中で外の様子を伺いながら、今一歩で雨のピークが過ぎたので
何とか氾濫せずにすんだという感じだった。


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夕方、雨が止んだのでいつものコースを軽く走って通ってみた。

やはり、水かさが引いて来ているとはいえ凄い濁流。

昨年、浸かったグランドの一部が又、浸かって川の一部になっていた。
毎年、このような大きな雨をもたらすのかと思うと怖くなってくる。
家の建て方、立てる場所、住む所、今までと通りでは太刀打ちできない。
確実に何かが変わりつつあるようだ。と、洪水のたび思ってしまう。


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なんとなく叡電のんびりして好きなんです。
そんな叡電、『けいおん』とコラボして結構、面白いと思いながら。。。
おー!この『シモガーモ・パトレイン』も結構、目立つというか何故か見てしまうんです。
昨年の9月21日から京都府警下鴨警察署とコラボして運行してます。
しっかり見たのは初めてです。

カラーはしっかりパトカー色の電車バージョンなので
可愛いというか面白いんです。こんな電車もアリですね。

新緑の大原

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新緑の頃、青葉清々しく・・・・・
まさに、季節のあいさつ文の代表の一節。
まぶしく、清々しく、生きてるんだなーと思う季節です。

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風と友達に、鳥と友達に。。5月ってそんな季節です。
爆発しそうなエネルギー。でも、清々しいんです。
中学生か高校生か?そんな頃のエネルギー。
思いっきり生きよ!
そんな季節です。

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仁和寺の御室桜

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天候に恵まれ、雲のない青空の中、満開の御室桜が
御室に訪れる人々を迎えてました。
京都市内では遅咲きの桜の名所です。

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土日は大渋滞で、公共交通のバスも先に進めす
電車が唯一スムーズに行ける手段だそうです。
平日では近隣の道路の渋滞はあまりありませんが駐車場付近は
混んでます。駐車には時間帯によって待ちの状態で根気が必要です。
やはり、歩きかバス、もしくは電車の方がストレスレスで目的地に着きます。
しかし、このくらい綺麗だと大人気の理由がわかります。
木が低いので桜の花弁も目線で楽しめます。


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緑色の桜、御衣黄(ギョイコウ)も咲き始めました。
だんだん開くと共に緑から淡いピンクになってきます。
松月(ショウゲツ)、紅華(コウカ)、御衣黄(ギョイコウ)がこれら楽しめます。


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上賀茂神社の御所桜はすっかり散ってしまいましたが
斎王桜はちょうど満開、見ごろです。
今日は風がきつく鴨川の桜は散って吹雪いてました。

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境内の受付脇の枝垂れも丁度見ごろです。

桜の頃に賀茂曲水宴が次の日曜4月13日に開かれます。

「ならの小川」で斎王代の陪覧、歌人等の詩歌の吟詠、
管弦の弾吹など平安の雅を堪能できます。

日 時  : 4月13日(日)お昼午後13:00?
拝観料 : 1,000円(抹茶券付)

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柊野堰堤の桜

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なんて事はないのですが、ジョギングで通る所なんですが、
桜が綺麗に咲いたので撮影してきました。
サスペンスのロケ地によく使われる所です。
MKボウルの北、京産大のグラウンド手前です。


冬は何もない堤防ですが春から夏にかけては涼をもたらす光景となります。

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高野川の桜たち

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4月1日の高野川の桜です。
これで5分から7分です。この日は絶好の撮影日和で夕方近くでも
青空とのコラボで綺麗です。

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4月6日では、満開ですが風がきつく散り始めています。
本当にあっという間ですね。その儚さが桜の魅力なんでしょうか。

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4月1日は撮影には絶好のお天気でしたのでに足をのばして
南禅寺方面にいきました。桜は5分咲きでしたが情報では4月4日では
殆ど満開に近いようです。平日に訪れましたがさすがに桜の頃の京都は
観光客は増えてきてます。特に海外の方々が多いようです。

南禅寺までの野村碧雲荘の通り挟んだ横の桜が大変きれいでした。
メインの通りから横道に入ると色んな発見ができます。
お時間があれば脇道もお勧めです。

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京都御苑 近衛の桜

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この間、咲き始めたと思ったら、もう満開でした。
焦がれるほど待ちわびて咲いてしまえば早いものです。

雨が降ったり止んだり日曜は朝から天気が荒れ気味でした。
にも関わらず割と、海外の人が多く見受けられました。
行き帰りに鴨川と高野川沿いを通りますと
三分、五分程ソメイヨシノが咲いており桜並木となっておりました。
月曜から絶好の桜日和となるといいですね。

上賀茂神社 桜咲く

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上賀茂神社の御所桜が咲き始めました。
これで三分咲き位でしょうか。
今日一気に開花が進んだ感じです。

ソメイヨシノもやっと開いたようです。まだ蕾多しです。

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誘われてメジロもやってきました。

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春の使者

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京都も3月28日に桜の開花が宣言されました。
此処は市内でも北側なのでまだ蕾多しです。

そんな今日つくしを発見しました。
あと春の使者のフキノトウも。

思わず「天麩羅」にしてと思うのは食い意地が張ってるのでしょうか。

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京都も激寒です

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多くの地域が氷点下を記録する日本列島の寒さ。
京都も今日は激寒です。
いつものジョグで軽く走ったんですが
夕刻の雲が畑へ向かう十三石橋、17:00時でマイナス1度でした。
近年、この時刻では珍しいほどの寒さです。
昨日の同時刻で0度をマイナス1度記録更新しました。
走ってる最中で寒さは感じないのですが道路の状況を見ると
明日の朝は凍結しそうです。
この間のセンター試験の日、降雪で凍結してましたので
塩化カルシウムの融雪剤も道中に置いてくれていますが
くれぐれもスピード出さないで下さい。ね。

上賀茂神社の芝焼き

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この日、京都も少し暖かく3月上旬頃の気温だったので
家から出て上賀茂神社まで足をのばしました。
着くと丁度、芝焼きの最中で一面黒くなっていました。

実は、初めて見る光景です。

寒い寒いと身が縮むような日が続きますが
このように春の準備は着々と進んでいます。
青い芝が黒一面からやがてふきだします。

明日からまた冬に逆戻りですが気持ちは春です。


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京都も積雪しました

京都も今年初めての積雪です。

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左京区市原の方も昨日はすっかり雪化粧でした。
しかし、昔から比べると降雪量はそれほどではないです。
一夜明けるとすっかり融けてましたので
いつもの軽めのジョギングに出かけました。
が、十三国橋では気温1℃でしたので、部分部分雪が残っていて走り辛い。
余計に疲れて帰ってきました。
2回、違う場所で、違う犬種で其々の場所で、狩猟犬が走る後を
追ってきて、『なんで』ついてくるん?それも別々の場所で2匹が?
私は獲物に見えたんでしょうか?

下鴨神社の午の大絵馬

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力強く躍動感のある午の絵馬です。
念頭にあたって、このように一気に駆け上がりたい処、
一歩、一歩、足で大地を踏みしめ進みたいのです。
1歩だけでも進めたら。。
それは生きている証拠。

だから一歩進めます。

で、MT6バージョンアップしたのですが、まだ、全然なれてません。
ゆっくり更新していきます。

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